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    <title>iYellook iYell公式ブログ</title>
    <description>iYellook iYell公式ブログです。</description>
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    <link>https://iyell.co.jp/iyellook</link>
    <item>
      <title>離れていても、ワンチーム！わたしたちらしさ全開の「 Year-end Party プロジェクト」</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/8417/7140/0959/samune_Ming_Qian_Xue_Chu_Ji_mi.png" /></p>

            <figure class="block-image">
                      <img src="https://data.iyell.co.jp/8417/7140/0959/samune_Ming_Qian_Xue_Chu_Ji_mi.png" alt="サムネ_名前削除済み.png">
                        </figure> 
            <p>こんにちは！<strong class="text-strong is-color-primary">Year-end Party プロジェクト</strong>です。</p>

<p>iYellでは毎年、1年の締めくくりとして<strong class="text-strong is-color-primary"> 「Year-end Party（通称：YEP）」</strong>を開催しています。</p>
      


    <h2>Year-end Partyって、なに？</h2>
              <p>一般的な会社では、年末に社員同士で<br />
「1年間お疲れさまでした！」と労をねぎらう忘年会を開くことが多いと思います。</p>

<p>一方、iYellでは、<br />
社員だけでなく、大切な家族にも感謝を伝える年末イベントを毎年開催しています。</p>

<p>（※過去の様子はこちら！： <a href="https://note.com/iyellook/n/nbc1561fff7f4?magazine_key=m28a2af3c03a7">https://note.com/iyellook/n/nbc1561fff7f4?magazine_key=m28a2af3c03a7</a>）</p>

<p>&nbsp;</p>

<p>1年間、安心して働けたこと。 楽しく仕事ができたこと。<br />
その裏側で支えてくれた家族にも、ちゃんと感謝を伝えたい。<br />
そんな想いから、YEPは作られてきました。</p>

<p>iYellらしさがぎゅっと詰まった、大切なイベントです。</p>

<p>だからこそ、今年は立ち止まりました&hellip;</p>
      
]]></description>
      <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/Year-end-Party-PJ2025</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/Year-end-Party-PJ2025</guid>
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    </item>
    <item>
      <title>【新卒対談】自分らしくいられる職場 ～新卒同士のメンターメンティーに聞いてみた～</title>
      <description><![CDATA[

              <p>こんにちは！<br />
ブログ・社長ドッキリPJメンバーの&ldquo;ともちん&rdquo;と&ldquo;さえ&rdquo;です！（※当社はあだ名で呼び合う文化があります）iYellでは、先輩が後輩をサポートするメンター制度を導入しており、約3か月間、配属先の部署の先輩に仕事のことからプライベートなことまで相談できるような体制を整えています。<br />
今回は、iYellで住宅ローンに関わるオペレーション業務をしている2人、2024年新卒入社の&ldquo;かおり&rdquo;（メンター）と2025年新卒入社の&ldquo;はるの&rdquo;（メンティー）にインタビューを実施しました。</p>

<p>緊張とワクワクを抱え、本配属となる新卒1年目のメンバーが、メンターである先輩とどのような関係性で、どのようなコミュニケーションを取ってきたのか、覗いてみましょう！</p>

<p><strong class="text-strong is-color-primary">ーお互いに仕事の話だけでなく、プライベートな話もできますか？</strong><br />
かおり・はるの）できます！！</p>

<p>かおり）休みの日に何をしていたか聞いたり、はるのは、私が全く知らない領域が趣味なので、いつも詳しく教えてくれました。業務以外の話も多かったよね？</p>

<p>はるの）そうですね、部署自体の雰囲気がコミュニケーションを大切にしていて、みんなで1日を通して色んな話をしていました。私はその雰囲気がすごくいいなと思っていました。<br />
あと、初めて1on1をした時に、MBTI（性格診断）が一緒だという話になったんです！</p>

<p>かおり）そうなんですよ！「何か似てるかも」と思って聞いてみたら一緒だったんです！</p>

<p>はるの）私は基本的に気にしいなところがあって、「気を使いすぎだよ」と言われることが多いのですが、かおりさんとは結構早い段階でしょうもない話もできました。共通点が多かったです。考え方というか、物事の見方みたいなものも似ていたんだと思います。</p>

<p>かおり）そうだよね！私とはるのは、お互いに相手のことを考えて動くタイプだと思ったので、その部分もうまく合っていましたね。1on1は毎月やっていたのですが、相手を知ることだけでなく、業務で今困っていることを聞く場にしていました。グループ長の存在も大きくて、日頃から何でも話せる雰囲気を作ってくださっていたので、私たちも仕事以外の話でも話しやすかったです。<br />
&nbsp;</p>
            <figure class="block-image">
                      <img src="https://data.iyell.co.jp/1817/7068/9426/ziyanpu.jpg" alt="ジャンプ.jpg">
                          <figcaption>2025年4月入社の「はるの」</figcaption>
          </figure> 
    


              <p><strong class="text-strong is-color-primary">ーすごく良い雰囲気だったんですね。では、失敗をした時、お互いにどのような報告やフォローを行いましたか？</strong><br />
はるの）私がこれから失敗しそうなことなどにも気を配って、前もって声をかけてくださることが多く、かおりさんのおかげで大きな失敗は発生せずに済んでいます。例えば、少し複雑な電話をする際には「いつでも代わるからね」と言ってくださったり、電話が終わった後は「大丈夫だった、すごいよ」と絶対に褒めてくださったりするんです。</p>

<p>かおり）はるのは、「こういうことが不安です」と全部言ってくれるので、実際にやる前に練習ができたり、どこが不安なのか分かった上でフォローができたりしました。そうやって事前に不安を解消できているから、本番でも迷いなく動けているんだなと思いました。</p>

<p>はるの）先輩方は、私が定時にあがれるように配慮してくれているのですが、入社してすぐの頃、私がタスクを持ちすぎて定時に上がれなくなった時に、夕方になって周囲に仕事を押し付ける形になってしまったことがありました。それが一番反省点だったので、それ以降は「自分がどこまでできて、どこから助けてほしいか」を伝えるようになりました。助けてくれる環境があると分かっていたからこそ、先のリスクを考えられるようになったんだと思います。</p>
            <figure class="block-image">
                      <img src="https://data.iyell.co.jp/2117/7068/9554/IMG_9126.jpg" alt="★IMG_9126.jpg">
                          <figcaption>2024年4月入社の「かおり」</figcaption>
          </figure> 
    


              <p><strong class="text-strong is-color-primary">ーかおりさんから業務のアドバイスを受ける中で『考え方』や『対応』にどんな変化がありましたか？&nbsp;</strong><br />
はるの）かおりさんから様々なアドバイスを受ける中で「1つの事象に対して、この場合はどうなるんだろう？」と自分で考える癖がつきました。そうできるようになったのは、わからないことをお聞きした時に、その事象についての回答だけでなく、別パターンの具体例も挙げて教えていただけたからです。だから事業者様と電話している時に別の質問が来ても、「かおりさんが言っていたのはこれだ！」と感動しながら対応できました。</p>

<p>かおり）私も1年目の時に、メンターの方が「イレギュラーは起きるから、パターンは1つじゃないよ」と常に教えてくれていたんです。メンターとして教える期間は約3か月間と限られていましたが、だからこそ「どんな場面でも困らないように基礎を固めてもらおう」と意識して伝えていました。後半になってくると、自分なりに「こういう状況の時はどう対応すればいいですか」と、視点を持って話してくれるようになったので、成長したなと感じました。</p>

<p><strong class="text-strong is-color-primary">ーお互いの「ここを一番見習いたい」と思うスキルや姿勢は何ですか？</strong><br />
はるの）えー、いっぱいあるなぁ（笑）厳選して、一番見習いたいのは、全部が「相手視点」なところです。自分の行動で相手がどう思うか、どう価値提供できるかということを常に意識されていて、本当に素敵だなと思います。そのおかげで、私も「なぜこれが必要なのか」という背景まで理解して、定着するようになりました。同期から同じ質問をされた時も、理由まで説明できる状態になれました。</p>

<p>かおり）逆に私は、本配属後のグループミーティングで、まだ参加が2回目くらいなのに、自分の意見をしっかり伝えていたことに衝撃を受けました。私は自分の意見を言うのが苦手だったので、周りの状況をキャッチアップして、先輩たちの前で堂々と言える度胸はすごいなと。</p>

<p>はるの）いやいや、それは心理的安全性が高い環境だったからです！グループ長から「慣れていないからこその視点があるはずだから、気づいたことはどんどん言ってほしい」と言ってもらえていたので、「自分の意見をしっかり伝えないと！」という気持ちになれました。</p>

<p><strong class="text-strong is-color-primary">ー最後に、相手に伝えたい『ありがとう』やメッセージはありますか？</strong><br />
はるの）私が不安に思う部分を察して、先回りして教えてくださったおかげで、入社前ネガティブに捉えていた「仕事」が、今は「実践するのが楽しい」と思えるようになりました。本当にありがとうございました。</p>

<p>かおり）メンターを依頼された時はすごく緊張していましたが、メンティーとして来てくれたおかげで先輩としての自覚が持てました。1年前の自分と照らし合わせながら、自分ももっと動かなきゃと考えさせられる半年間でした。はるのの明るさでグループが活気づいていて、メンターとして本当に楽しい時間でした。こちらこそ本当にありがとう！</p>
            <figure class="block-image">
                      <img src="https://data.iyell.co.jp/6617/7068/9746/IMG_9116.jpg" alt="★IMG_9116.jpg">
                        </figure> 
    


                  <p>この記事を読んで 「なんか雰囲気よさそう」 「この人たちと働いてみたいかも」そう感じてもらえたら嬉しいです♩iYellのことが少しでも気になった方は、ぜひ新卒採用サイトもチェックしてみてください！<br />
<a href="https://recruit.iyell.co.jp/graduate/">https://recruit.iyell.co.jp/graduate/</a></p>
      
]]></description>
      <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/interview-20260219</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/interview-20260219</guid>
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    </item>
    <item>
      <title>「遠慮」の壁をどう乗り越える？ 年齢・性別に関係なく全社員が活躍できる会社を目指したい！</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/8717/6769/5775/midorushiniaPJ6Qi__Quan_She_Hui_Zi_Liao_.jpg" /></p>

              <p>こんにちは！<br />
iYell株式会社でミドルシニアプロジェクトのリーダーを務めました、末永です！</p>

<p><br />
多くの企業で、経験豊富な4５歳以上のいわゆる、<strong class="text-strong is-color-primary">ミドルシニア層の社員がどうすればもっと輝けるか？</strong></p>

<p>これは共通のテーマだと思います。</p>

<p>一方で、本人たちからはこんな声が聞こえることも。<br />
　　「若い人にチャンスを譲らないと&hellip;」<br />
そんな&ldquo;遠慮&rdquo;の気持ちが、活躍のきっかけを奪ってしまうこともあります。</p>

<p>文化プロジェクト(※)の一つである「ミドルシニアプロジェクト」では、<br />
<strong class="text-strong is-color-primary">45歳から定年までの社員がiYellでHAPPYに働き続ける</strong><br />
ことを目指し、チームでこのテーマに向き合いました！</p>

<p><br />
※文化プロジェクト&hellip;部署ごとの通常業務とは別に、iYellをより良くするための課題や、直面している解決すべき課題があるときに発足されるものがプロジェクトです。<br />
これは、有志の社員で企画・運営されていて、誰でもアイディアを出すことができますし、誰でも参加したいものに参加することができます。</p>
            <figure class="block-image">
                      <img src="https://data.iyell.co.jp/1317/6769/5782/20251024010453_3_1.JPEG" alt="20251024010453 (3) (1).JPEG">
                          <figcaption>第6期ミドルシニアプロジェクトメンバーです♩</figcaption>
          </figure> 
    
]]></description>
      <pubDate>Thu, 08 Jan 2026 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/mid-senior-initiative-pj-20250108</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/mid-senior-initiative-pj-20250108</guid>
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    </item>
    <item>
      <title>コンセプトは結婚相談所!? 遠隔地交流PJが「部署間シナジー創出」という新境地へ挑んだ半年間の全貌</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/2017/6577/9576/Jie_Zai_Xie_Zhen__2.png" /></p>

                  <p>こんにちは！2021年入社で新卒3期生の景山です！<br />
今回は、iYellグループの社内プロジェクト（以下、PJと省略）である、「遠隔地交流PJ」の活動報告として、その挑戦と成果について熱量たっぷりにお届けします！</p>
      


    <h2>【遠隔地交流PJとは】</h2>
              <p data-path-to-node="5">iYellグループでは、部署ごとの通常業務とは別に、有志の社員で「iYellグループをより良くするための課題」を解決するためのPJが発足されています！</p>

<p data-path-to-node="5">その一つである「遠隔地交流PJ」は、遠隔地で働く社員と本社勤務の社員との交流を活性化させることが目的のPJで、今回で第4期を迎えました！</p>

<p data-path-to-node="5">私たち第4期が掲げた目標は、今までの文化醸成がメインなPJとは一線を画す「部署間シナジー（※）を生み出す関係を構築すること」。<br />
※部署間シナジー：部署同士が力を合わせ、より大きな成果を生み出すこと</p>

<p data-path-to-node="5">この挑戦の裏側にあるロジックと、iYellグループらしいアソビゴコロを、ぜひご覧ください！</p>
      
]]></description>
      <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/remote-connect-pj-4th</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/remote-connect-pj-4th</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>拠点をこえてつながる社員参加型動画！動いて笑って健康アップ！</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/5317/5868/6251/pieyon4.jpg" /></p>

    <h2>1. プロジェクトで実施したこと</h2>
          <p>皆さんこんにちは！第6期衛生管理委員会です！<br />
衛生管理委員会とは、会社や職場で社員の健康や安全を守るために活動する委員会のことです。</p>

<p>私たちの期では、<strong class="text-strong is-color-primary">社員の健康増進を目指し、社員参加型の動画配信企画</strong>を中心とした取り組みを行いました。</p>

<p>具体的には、社員が出演する形で、ストレッチ・軽い筋トレ・簡単なダンスエクササイズなど、幅広い世代が無理なく参加できる内容の動画を制作しました。</p>

<p>動画は週1本のペースで計7本を配信。<br />
視聴は社内限定のYouTubeチャンネルで行い、コメントやリアクションも活発に寄せられました。<br />
動画の例としては、</p>

<ul>
	<li>肩こり解消のストレッチ</li>
	<li>オフィスでできるイスを使った運動</li>
	<li>自重でできる簡単な筋トレ</li>
	<li>音楽に合わせたブートキャンプ風エクササイズ</li>
</ul>

<p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-2b3d7e3e-7fff-49ef-65f9-78498051c1ab">など、多彩なプログラムを用意し、楽しく運動習慣を身につけることを目指しました。</b></p>
            <figure class="block-image">
                      <img src="https://data.iyell.co.jp/9017/5868/6254/machinminarin.jpg" alt="まーちんみなりん.jpg">
                        </figure> 
    
]]></description>
      <pubDate>Thu, 25 Sep 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/6th-health-and-safety-committee</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/6th-health-and-safety-committee</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>社員を巻き込み、楽しんで「Notion」を広めた軌跡！</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/4517/5703/4985/NotionJin_Tou_PJ1Qi_Ji_He_2_1.JPEG" /></p>

        <figure class="block-image">
                <img src="https://data.iyell.co.jp/4517/5703/4985/NotionJin_Tou_PJ1Qi_Ji_He_2_1.JPEG" alt="Notion浸透ＰＪ1期集合！2 (1).JPEG">
                </figure>
  


    <h2>はじめに：Notion浸透プロジェクトとは？（施策の経緯）</h2>
              <p>まーちん（司会）： こんにちは！本日はNotion浸透プロジェクトの座談会にお集まりいただきありがとうございます。<br />
今回は、このプロジェクトを推進したリーダーのまーちんと、個性豊かなプロジェクトメンバー5名にお集まりいただきました。</p>
      


        <div class="block-bg">
                    <ul>
	<li>とうま：プロジェクトの知性派。Notionの効率的な活用方法を探求し、チームをサポート。</li>
	<li>なっつー：クリエイティブなアイデアで、全社会の発表スライドを制作。</li>
	<li>まっきー：Notionの知識習得に意欲的で、マニュアル動画の制作も担当。</li>
	<li>くらっち：Notion初心者代表として、ユーザー目線でプロジェクトに貢献。</li>
	<li>やすだ：システム企画部のエンジニア。Notionの知識はなかったものの、持ち前の好奇心と分析力で誰よりもNotionを使いこなすようになった。</li>
</ul>        </div>
  
]]></description>
      <pubDate>Tue, 09 Sep 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/notion-shinto-pj</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/notion-shinto-pj</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>ミドルシニアプロジェクト：元気に出社してもらいたい願いから…</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/2117/5559/7519/IMG_5580.jpeg" /></p>

                  <p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-32f602f8-7fff-fe59-3406-36087eef6800">こんにちは！<br />
中途34期生 ダンドリ推進1部カスタマーサクセスＧのマッスルこと和久井です！</b></p>

<p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-32f602f8-7fff-fe59-3406-36087eef6800">今回2回目となるプロジェクトリーダーに立候補させていただき、無事に任期を終えることができました。<br />
普段業務においてなかなか交流することの少ない仲間と、同じ目標に向かってプロジェクトを実施してきた内容を皆様にお伝えいたします！</b></p>
      
]]></description>
      <pubDate>Thu, 21 Aug 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/mid-senior-initiative-pj</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/mid-senior-initiative-pj</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>遠隔地交流プロジェクト:本社と九州拠点の懸け橋に！</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/7617/5246/1292/image_2025_4_18_1_1.png" /></p>

              <p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-e8eaa1a2-7fff-f882-06c7-52ca016302f0">こんにちは！2024年入社で新卒6期生の田中です。初めてのブログ執筆です！</b><br />
<br />
<b>今回は私が入社後初めて参加したプロジェクト※である第3期遠隔地交流プロジェクトについて執筆します。</b></p>

<p dir="ltr"><b>※プロジェクト：有志の社員で企画・運営されており、部署ごとの通常業務とは別に、iYellをより良くするための課題や、直面している解決すべき課題のために発足されています！</b></p>

<p dir="ltr">&nbsp;</p>

<h2 dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-205642a5-7fff-9022-d60c-0361101d8ed6">遠隔地交流プロジェクトとは</b></h2>

<p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-205642a5-7fff-9022-d60c-0361101d8ed6">「遠隔地交流プロジェクト」は、支店勤務やリモートワークなど遠隔地で働く社員と、本社勤務の社員との交流を活性化させることを目的としています。</b></p>

<p dir="ltr"><b>iYellには全社員が大切にする18個の「<a href="https://iyell.co.jp/company/value">バリュー</a>」があり、会社としても社員同士が関わり合いを通じて、これらのバリューを共有・体感することを大事にしています。</b></p>

<p dir="ltr"><b>こうした背景のもと、本プロジェクトは特に物理的に離れた社員同士が関わる「きっかけ」を積極的に創出し、全社的な一体感の醸成やバリューの浸透を促進する役割を担っており、今回で3期目として2024年9月から2025年2月までの半年間にわたって活動しました。</b></p>

<p>&nbsp;</p>

<h2 dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-205642a5-7fff-9022-d60c-0361101d8ed6">今期のゴール</b></h2>

<p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-205642a5-7fff-9022-d60c-0361101d8ed6">私たちがこのプロジェクトを始めたのは、ちょうどiYellグループが事業を拡大し、M&amp;Aによって福岡・長崎に拠点を持つ会社がグループに加わった直後のタイミングでした。<br />
（以下、2拠点をまとめて「九州拠点」とします。）</b></p>

<p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-205642a5-7fff-9022-d60c-0361101d8ed6">そのため、九州拠点メンバーと本社メンバーは、まだお互いをよく知る機会が少なく、これから関係性を築いていく、という段階でした。</b><br />
<br />
<b>そこで、第3期では特に九州拠点との交流に力を入れ、<strong class="text-strong is-color-primary">「九州拠点メンバーと本社メンバーが、業務・プライベート双方で円滑な関係を築くための土台を作る」</strong>ことを目指しました！</b></p>

<p dir="ltr">&nbsp;</p>

<h2 dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-205642a5-7fff-9022-d60c-0361101d8ed6">プロジェクトの施策</b></h2>

<p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-205642a5-7fff-9022-d60c-0361101d8ed6">半年のプロジェクト期間中に、実施したことは以下になります。</b></p>

<ul dir="ltr">
	<li role="presentation"><b id="docs-internal-guid-205642a5-7fff-9022-d60c-0361101d8ed6">　九州拠点メンバーのプロフィールページ制作</b></li>
	<li role="presentation"><b id="docs-internal-guid-205642a5-7fff-9022-d60c-0361101d8ed6">　遠隔地交流プロジェクトページ制作</b></li>
	<li role="presentation"><b id="docs-internal-guid-205642a5-7fff-9022-d60c-0361101d8ed6">　日報施策</b></li>
	<li role="presentation"><b id="docs-internal-guid-205642a5-7fff-9022-d60c-0361101d8ed6">　オンライン懇親会</b></li>
</ul>

<p dir="ltr"><b>特に日報施策とオンライン懇親会の2つの施策は、多くの社員に参加していただき、参加人数は総勢70人以上と大規模な施策となりました！<br />
<br />
日報施策とは、週替わりで選ばれた本社メンバー10人と九州拠点メンバーが日報にメンションを付け合うというものです。</b></p>

<p dir="ltr"><b>※日報：全社員が見れるチャットルームにて、その日の業務や所感等についてを記載し、毎日発信するもの</b><br />
<br />
<b id="docs-internal-guid-205642a5-7fff-9022-d60c-0361101d8ed6">この施策では「日報」という社員全員が毎日書くものを利用しました。<br />
日報の内容は人それぞれで、業務のことに限らず、プライベートのことを書く人も多いです。<br />
そのため、日報を互いに読み、時には返信し合うことで、相手の仕事や人となりを知ってコミュニケーションのきっかけを作れると思い、考案しました。</b><br />
<br />
<b>結果としてこの施策は<strong class="text-strong is-color-secondary">大成功</strong>でした。<br />
週替わりで選ばれた本社メンバーや九州拠点メンバーはもちろん、選出されていない社員の方も想像以上にノリノリで参加してくださったおかげで、互いの日報に返信し合い、そこから交流がたくさん生まれました。</b><br />
<br />
<b id="docs-internal-guid-205642a5-7fff-9022-d60c-0361101d8ed6">日報施策でのチャットコミュニケーションをきっかけに、次は実際に顔を見て話す機会を作りたいと考え、日報施策の直後に、全社員対象のオンライン懇親会を企画しました。</b></p>

<p dir="ltr"><b>当日は、各々自宅やオフィスでご飯やお酒を楽しみながら、社員に関するクイズ大会やご当地話で盛り上がりました。</b></p>

<p dir="ltr"><b>ご当地話では、九州出身の社員がおすすめの食べ物や観光地を紹介し、旅行好きの社員からは「行ってみたい！」という声が飛び交っていました。</b></p>
            <figure class="block-image">
                      <img src="https://data.iyell.co.jp/7617/5246/1292/image_2025_4_18_1_1.png" alt="image_2025_4_18 (1) (1).png">
                          <figcaption>オンライン懇親会の様子</figcaption>
          </figure> 
    
]]></description>
      <pubDate>Thu, 17 Jul 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/remote-connect-pj</link>
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      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>iYellists refresh room PJ：iYellists目線で作ったリフレッシュルームができるまで！</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/1117/5101/5221/Hua_Xiang_4.jpg" /></p>

              <h2>はじめに</h2>

<p>皆さんこんにちは！2024年4月入社、新卒6期生の菊地です！<br />
この4月に新卒7期生が入社してきたので、いよいよ先輩という立ち位置になりました。<br />
初めての後輩ということでドキドキワクワクしています！(笑)<br />
<br />
そんな菊地から、今回はiYellists refresh room PJの活動について完了のご報告と、これまでの取り組みの振り返りをお届けします。ぜひ最後までお読みください！<br />
文中でiYellistsという表記がたくさん出てきますが、iYellで働く社員＝iYellistsと表現しています！</p>

<h2><br />
iYellists refresh room PJとは</h2>

<p>まず初めに、iYellists refresh room PJの概要について少しご紹介をさせていただきます。</p>
<p><strong class="text-strong is-color-primary">iYellは今年、2025年3月17日に3度目となる本社移転をおこないました。</strong></p>
<p>その移転に伴って、新オフィスのリフレッシュルームをiYellistsの手で作ろう！ということでこのPJが発足しました。<br />
リフレッシュルームのコンセプト設計から、使い方のルール決めまで、幅広い作業をPJメンバーで行ってきました。<br />
そしてこのPJは昨年12月末に発足してから、移転日の3月17日までかなりタイトなスケジュールだったので、ワイワイ楽しく進める一方で短期集中で力を合わせながら進めていきました。</p>

<h2><br />
リフレッシュルームを作るにあたって</h2>

<p>リフレッシュルームをつくるにあたって、まずは「どんなリフレッシュルームにしたいか」を話し合い、リフレッシュルームのコンセプトを考えることから始めました。<br />
<br />
私たちが考えたコンセプトは<br />
<strong class="text-strong is-color-primary">「A place of iYellists by iYellists for iYellists」</strong><br />
（iYellistsの、iYellistsによる、iYellistsのための場）です。</p>

<p>&ldquo;ほかでもないiYellistsが主役で、iYellistが「こうしたい」と思える空間を、iYellists自身で作っていけるような場所にしたい&rdquo;という想いを込め、全社員が1日3回は自然に利用したくなるような場所にしようと考えました。</p>

<p>食事、休憩、会議、勉強、交流など、使う理由は人それぞれです。<br />
実際にこのスペースを利用することで、iYellists同士の新たな接点を生み、会話が増え、結果的に業務の質や会社全体の活性化へとつながっていく、そんなポジティブな循環を期待しています。</p>

<p>ここまでコンセプトをしっかり決めたことで、PJメンバー全員が同じ方向を向いて推し進めていくことができました！</p>

<p>PJ期間中は主にこのようなことに取り組んできました！</p>

<ul>
	<li>&nbsp;リフレッシュルームのコンセプトの考案</li>
	<li>&nbsp;コンセプトに基づいた空間プロデュース</li>
	<li>&nbsp;実際に置く家具の選定</li>
	<li>&nbsp;家具の購入</li>
	<li>&nbsp;家具の組み立て</li>
</ul>

<p>&nbsp;</p>

<h2>完成したリフレッシュルームと移転の様子</h2>

<p>せっかくなので、完成したリフレッシュルームの写真と、移転の様子をちらっとお見せしたいと思います！<br />
引っ越し作業は、3月15日の土曜日に行われたのですが、家具の組み立てなど、引っ越し作業を手伝ってくれる方を有志で募集したところ、お休みの日にも関わらず、約30名ものiYellistsが集まりました！</p>

<p>PJメンバー以外も、移転にとても協力的でびっくりしました！<br />
改めて、iYellの良さを感じる一日になりました。</p>

<p>はい！ということで完成したお部屋はこのような感じです！！<br />
選んだテーブルはどれも移動させやすいように、キャスター付きのものになっており、椅子も軽量のものを採用しています！またテーブルも組み合わせ自由になっていて少人数のMTGから大人数の研修までカバーできるところが特徴です。</p>
            <figure class="block-image">
                      <img src="https://data.iyell.co.jp/1517/5101/5890/FotoJet.jpg" alt="FotoJet.jpg">
                        </figure> 
    
]]></description>
      <pubDate>Thu, 03 Jul 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/iyellists-refresh-room-pj</link>
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      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>住宅ローンテック企業のiYell、“金利実質ゼロ”の福利厚生を実現 家を買う人を本気で応援する、社員ファーストの制度設計</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/8117/5064/7015/IMG_0883.JPG" /></p>

    <h2> 金利が“ゼロ”に。そんなこと、本当にあるの？</h2>
              <p>「実質的に、住宅ローンの金利負担がゼロになったんです。」<br />
そう話すのは、iYellで働く劉さん。</p>

<p>iYellの福利厚生である住宅ローン補助制度を利用することで、劉さんのローン金利はすべてカバーされるようになりました。</p>

<p>劉さんは「家計的に助かるのはもちろん、得してる？とすら感じるくらいです。」と笑顔で語ってくださいました。<br />
<br />
社員の暮らしや選択に本気で向き合う、iYellの文化が、制度というかたちで表れています。</p>
      
]]></description>
      <pubDate>Thu, 26 Jun 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/interview-20250626</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/interview-20250626</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>ブログ・社長ドッキリPJ、笑いと感動の半年間！</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/7217/5022/2576/chiyotsutoChi_zukashii_1.png" /></p>

                  <p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9cf388f8-7fff-1d3d-fc97-126c8193ab35">皆さん、こんにちは！<br />
iYellのブログ・社長ドッキリPJ第6期メンバーの遠藤です！</b></p>

<p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9cf388f8-7fff-1d3d-fc97-126c8193ab35"><a href="https://iyell.co.jp/iyellook/surprise-20250219">以前の大阪支店でのドッキリブログ</a>にてお伝えしました通り、わたくしは現在大阪支店に所属しておりますので<br />
本日も大阪からお届けします！</b></p>
      
]]></description>
      <pubDate>Thu, 19 Jun 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/surprise-20250619</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/surprise-20250619</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>会社の未来は新卒が描く！「⽩紙のキャンバス」に 込めた想いと研修の全貌</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/8617/4902/5288/Xin_Zu_noWei_Lai_2_Ken_Qin_Hui__1.JPG" /></p>

    <h2>はじめに</h2>
              <p>こんにちは。桜が散り、夏の訪れを感じる今⽇この頃。<br />
どうも、新卒5期⽣の津村です。<br />
<br />
今回は、社内プロジェクト活動の中でも、唯⼀新卒⼊社メンバーのみで形成された「新卒⽂化形成プロジェクト」の紹介と、プロジェクト活動の⼀貫で実施した新卒研修について執筆したいと思います。<br />
<br />
※ iYellでは新卒社員と新卒⼊社メンバーの定義を下記のようにしております。<br />
新卒社員：学校を卒業後に⼊社し、⼊社2年⽬までの社員を指します。<br />
新卒⼊社メンバー：学校を卒業後、新卒として⼊社した全社員を指します（⼊社後の経過年数は問いません）。</p>
      


    <h2>そもそも新卒⽂化形成プロジェクトとは？</h2>
              <p>新卒⽂化形成プロジェクトを⼀⾔でまとめると、<strong class="text-strong is-color-primary">「新卒の⽂化を次世代に継承していくプロジェクト」</strong>です。</p>

<p>「今後⼊ってくる後輩のために何かしよう」をこれから先もループしていけるような仕組みを確⽴させるため活動を続けています。</p>

<p>このプロジェクトは、<strong class="text-strong is-color-primary">「新卒の先輩が新卒の後輩のために何かし続けることが素敵な⽂化を創出するだろう」</strong>という考えから、新卒2期⽣の⽅の発案で発⾜されました。</p>

<p>通常の社内プロジェクトは部署・年齢関係なく所属できるところも醍醐味ですが、新卒同⼠で意⾒が⾔える場を設けて新卒⾃⾝で⽂化を作り継承していけたら素敵だなという思いから、このプロジェクトだけは社内で唯⼀、プロジェクトメンバーが新卒⼊社メンバーのみで構成されています。</p>
      


    <h2>新卒⽂化とは何か</h2>
              <p>iYellでは⽂化を「集団で共有されている考え⽅や価値基準の体系のこと」と定義しています。</p>

<p>その定義を踏まえた上で「新卒⽂化」とは、「『会社が新卒に求めている考えや価値基準』を叶えるために必要な理想状態」であると考えています。<br />
<br />
この「新卒に求めている理想像」については、プロジェクト開始時に社⻑の窪⽥さんが語った印象的な⾔葉があります。<br />
それは、「新卒がどんどん会社を作っていってほしい」というものです。</p>

<p>この⾔葉の背景にある理想状態とは具体的にどういう状態でしょうか。</p>
      


    <h2>新卒が会社の中⼼にいる状態とは？</h2>
              <p>私たちが⽬指す新卒の理想状態とは、会社をただ⽀えるだけでなく、会社の中⼼で積極的に会社を動かし、組織や事業を引っ張っている状態です。</p>

<p>具体的には、次のような状態を理想としています。</p>

<ul>
	<li>新卒が役職についている状態</li>
	<li>事業⾯でも活躍し、新卒同⼠が切磋琢磨している状態</li>
	<li>⽂化⾯だけでなく、事業⾯においても新卒社員同⼠が積極的に競い合い、会社に⼤きく貢献している状態</li>
</ul>

<p>こうした状態を現実にするためには、新卒社員が⼊社初期から、⾃ら主体的に動き出す環境づくりが不可⽋です。</p>
      


    <h2>プロジェクトの実施内容とスローガン</h2>
          <p>そこで今回のプロジェクトでは、当⽇のスローガンを明確に打ち出しました。</p>

<p>それは・・・<strong class="text-strong is-color-primary">「未来という⽩紙のキャンバスに、⾃分が主⼈公の物語を描け。環境はその道具だ！！」 </strong></p>

<p>このスローガンには、「会社という環境を道具として、新卒社員が⾃分⾃⾝の未来を主体的に描いてほしい」という強い想いを込めました。<br />
また、中⻑期的に「1⼈でも多くの新卒が、現在のレイヤーより⾼みを⽬指して⾏動に移す」というゴールを設定しました。</p>

<p>当⽇は、このスローガンのもと、1⽇を通して新卒社員全員を対象とした研修を実施しました。<br />
<br />
研修では会社理解を深める内容だけでなく、「⾃分たちがどんな会社にしたいのか」 「会社を動かすために⾃分たちは何をすべきか」というテーマでディスカッションを⾏いました。</p>

<p>新卒社員が、会社の中⼼で主体的に考え、⾏動できるよう意識づけを⾏ったのです。</p>

<p>また研修後には、社⻑や幹部クラスを交えた懇親会を開催しました。<br />
普段あまり直接交流 できない経営陣と新卒社員が意⾒交換を⾏い、新卒社員が会社の経営層に⾃分の想いや意⾒を直接伝えられる貴重な場を設けました。</p>
            <figure class="block-image">
                      <img src="https://data.iyell.co.jp/4117/4902/5290/Xin_Zu_noWei_Lai_2_Dang_Ri_noYang_Zi__1.JPG" alt="新卒の未来2_当日の様子 (1).JPG">
                          <figcaption>当⽇の研修の様⼦</figcaption>
          </figure> 
    


    <h2>実施した施策の成果</h2>
          <p>この取り組みは、新卒社員の意識に⼤きな影響を与えました。</p>

<p>特に懇親会終了後、新卒社員からは、</p>

<ul>
	<li>&nbsp; 「会社を本気で動かせる⼈材になりたい」</li>
	<li>&nbsp;「事業を⽴ち上げて、会社に貢献したい」</li>
	<li>&nbsp;「将来は⼦会社を任せられる存在になりたい」</li>
</ul>

<p>といった声が多く聞かれました。</p>

<p>この声こそが、中⻑期的に掲げたゴールである「1⼈でも 多くの新卒が、現在のレイヤーより⾼みを⽬指して⾏動に移す」ことへの第⼀歩となる重要な成果です。</p>

<p>また、研修で芽⽣えた新卒同⼠の交流はその後も継続し、⾃主的な勉強会や事業提案が⽣まれるなど、⾃発的な活動が増加しています。<br />
これこそ私たちが望んでいた新卒⽂化形成の兆しだと感じています。</p>
            <figure class="block-image">
                      <img src="https://data.iyell.co.jp/8617/4902/5288/Xin_Zu_noWei_Lai_2_Ken_Qin_Hui__1.JPG" alt="新卒の未来2_懇親会 (1).JPG">
                          <figcaption> 研修後の懇親会の様⼦</figcaption>
          </figure> 
    


    <h2>⾃分⾃⾝の成⻑</h2>
              <p>このプロジェクトを通して、私⾃⾝も⼤きな成⻑を感じました。</p>

<p>新卒社員の主体性を引き出すためには、単なる研修を⾏うだけでなく、<strong class="text-strong is-color-primary">「彼ら⾃⾝が会社の未来を動かす主⼈公だ」 </strong>と⾃覚できるような仕掛けが必要だと学びました。</p>

<p>主体性を引き出すことの難しさ、それを乗り越えた時の達成感、そして⾃分⾃⾝が社員の成⻑や会社の未来に直接貢献できているという実感は、これまでの業務の中で価値のある経験の⼀つになりました。</p>
      


    <h2>終わりに――新卒が描く未来へ</h2>
              <p>私は、「新卒が会社の中⼼に近づく1⽇」というテーマのもとで実施した今回のプロジェクトは、新卒社員が会社を引っ張っていく可能性を改めて⽰してくれたと考えています。</p>

<p>私たちが描く未来のキャンバスはまだ⽩紙ですが、会社は私たちが思う存分そのキャンバスに夢や希望を描けるような環境を提供してくださっています。</p>

<p>これからも、新卒⼊社メンバーとともに私⾃⾝も成⻑を続け、会社全体の⽂化をより良いものへと進化させていきたいと考えています。</p>
      
]]></description>
      <pubDate>Thu, 05 Jun 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/event-20250605</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/event-20250605</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>テクノロジーの力で効率化を実現！リマインド自動化への挑戦</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/5917/4782/4913/20250502094727.JPEG" /></p>

    <h2>筆者の自己紹介</h2>
              <p>はじめまして！<br />
ダンドリ利用促進部 サクセスエンゲージメントグループに所属しているトシです！&nbsp;</p>

<p>この度、テクノロジーPJの終了報告と共にテクノロジーPJの活動の軌跡を、<br />
ブログに綴っていきたいと思います！！！<br />
※PJ＝プロジェクト</p>
      
]]></description>
      <pubDate>Thu, 22 May 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/event-20250522</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/event-20250522</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>「なりたい自分」を諦めない - iYellの女性活躍委員会、第7期の挑戦</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/8117/4670/0395/20250507012422.JPEG" /></p>

                  <p>こんにちは！⼥性活躍委員会の⼤村です。</p>

<p>今回は、私たちが半年間かけて取り組んできた、第7期⼥性活躍委員会の軌跡をお話しします。<br />
<br />
<br />
私たちのプロジェクトは、<br />
「アンコンシャスバイアスにとらわれず、<strong class="text-strong is-color-secondary">⾃分らしく⽣きることを応援したい</strong>」という想いからスタートしました。<br />
※アンコンシャスバイアス（＝無意識の偏⾒）&hellip;個⼈が⾃覚せずに持っている、思い込みや偏った考えのこと。<br />
<br />
⽇本では、⼥性管理職の少なさや賃⾦格差、「育児中はキャリアアップが難しい」といった考えが根強く残っています。<br />
こうした現状を踏まえ、私たちにできることは何かを模索しながら、10回以上にわたる議論を重ねてきました。<br />
<br />
プロジェクトの途中で実施したアンケートでは、予想以上に考えさせられる結果が出ました。<br />
育児と仕事の両⽴について「キャリアアップは難しい」「周囲に迷惑をかけてしまう」といった不安を抱えている⼈が多く、特に⼥性社員の約8割が無意識のうちにそうした思い込みを持っていることが分かったのです。<br />
<br />
構想初期では外部講師を招いてアンコンシャスバイアスについての講義であったり、制度改⾰などの案が出ていましたが、アンケートの結果を受けて、<strong>まずは社員⼀⼈ひとりの意識を変えることが⼤切</strong>だと気づきました。</p>

<p>特に、<strong>⼥性⾃⾝が「⾃分にはできない」 と思い込んでしまうことが、⼤きな壁になっている</strong>のではないかと考え、まずはその思い込みをほどき、可能性を広げることに注⼒しました。<br />
<br />
こうした課題に向き合うために、私たちは「ディスカバリーワークショップ」を企画しました。<br />
年齢や部署の異なるメンバーがグループを組み、⾃分の価値観を⾒つめ直し、 他者の考え⽅に触れながら新たな可能性を発⾒していく、参加型の研修です。<br />
ワークショップは、以下の4つのステップで構成されています。</p>

<ol>
	<li><strong>業務（それ以外も含め）のポジティブ‧ネガティブ要素を洗い出す</strong></li>
	<li><strong>&nbsp;グループで共有し、視点を変えてポジティブに捉え直す</strong></li>
	<li><strong>&nbsp;「なぜ？」を繰り返して深掘りする</strong></li>
	<li><strong>&nbsp;⾃分の価値観を再発⾒する</strong></li>
</ol>

<p><br />
私⾃⾝もこのプロジェクトを通じて、多くの学びがありました。<br />
たとえば、私は「単純作業が苦⼿」だと思っていましたが、深掘りして考えてみると、 単に「成⻑を感じられない仕事が苦⼿」だったのです。<br />
さらに振り返ると、前職で営業 として売上を上げることで評価されてきた経験があり、「売上に直接つながらない業務は無駄」と思い込んでいたことに気づきました。<br />
<br />
<br />
研修後のアンケートでは、私たちの想像を超える反響がありました。<br />
参加者83名のうち、89%が「⾃分のキャリアを考える良いきっかけになった」と回答。<br />
特に印象的だったのは、参加者の声でした。</p>

<p>「今まで漠然と諦めていたキャリアについて、改めて考える機会になった」</p>

<p>「忙しさの中で⾃分の内⾯と向き合えていなかったが、研修で『⺟でありたい⾃分』 『仕事をする⾃分』『夢を追う⾃分』、すべてを受け⼊れる⼤切さに気づいた。」</p>

<p>「『なぜなぜ分析』により、⾃分の本当の気持ちを理解し、次のステップを考えられるようになった。」</p>

<p>「普段忙しくて⾃分を⾒つめ直す時間がなかったが、研修を通じて⾃⼰分析や成⻑に気づくことができた。」</p>

<p>「他の部署の⼈との対話を通じて、⾃分の可能性を再発⾒できた。」</p>

<p>「異なる年齢層や環境の⼈と関わることで、新たな学びや気づきが得られた。 」</p>

<p>こうした声を聞き、今回のプロジェクトが単なる研修を超えた意味を持つものになったことを実感しました。<br />
もちろん、これですべての課題が解決したわけではありません。<br />
意識を変えるには時間がかかりますし、ワークショップはその第⼀歩にすぎません。</p>

<p><br />
プロジェクトを通じて私が⼀番感じたのは、「<strong class="text-strong is-color-secondary">変化は⼩さな気づきから始まる</strong>」ということです。<br />
&nbsp;「⾃分には無理かもしれない」と思っていたことでも、周囲の協⼒や環境の⼯夫次第で実現できることがある。<br />
そうした前向きな姿勢や、互いに励まし合える組織⽂化こそが、私たちが⽬指す⼥性活躍の姿なのだと確信しました。<br />
<br />
プロジェクトの最後には、PJメンバーと打ち上げをしました。<br />
⼦どもが⼩さいため夜の飲み会は難しいと思っていましたが、みんなが私の⾃宅近くで集まり、⼦連れでも安⼼して過ごせるお店を選んでくれました。<br />
結果的に、⼦どもが⽣まれてから5年ぶりに会社の飲み会に参加できました。</p>

<p><br />
「できない」と思っていたことも、周りの少しの⼯夫や考え⽅次第で実現できる。<br />
これは、今回のプロジェクトのテーマにも通じる⼤切な気づきでした。<br />
関わってくださったすべての皆さんに、⼼から感謝しています。</p>

<p><br />
<strong class="text-strong is-color-primary">この⼩さな⼀歩が、誰かの⼤きな⼀歩につながることを信じて。<br />
これからも、iYellの可能性を信じて挑戦を続けていきます。</strong></p>
      
]]></description>
      <pubDate>Fri, 09 May 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/event-20250509</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/event-20250509</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>【ワーママ座談会実施】iYellのリアルな“働きやすさ”と“やりがい”を語る</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/4117/4548/3207/wa-mamaZuo_Tan_Hui_.jpg" /></p>

                  <p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9593645f-7fff-2039-a39c-b1a52fe85e62">こんにちは、ブログ・社長ドッキリPJの駒村です！私はいわゆるワーママ※です。<br />
一般的にワーママって、育児と仕事に追われて「時間と余裕がない！」という状況になっているイメージではないでしょうか。<br />
実際にこれを書いている筆者は、まさにそんな状況を経験しつつも、キャリアも家族も大事にする「何も捨てない」働き方をしたいと思いiYellに入社しました。</b><br />
<b>※ワーキングマザーの略、育児をしながら働く女性のこと。</b><br />
<br />
<b id="docs-internal-guid-3506236e-7fff-04e2-fc15-71ccd54d2ac4">iYellは「働きやすさ」と「やりがい」の両方を追及する事で「働きがいのある会社＝プラチナ企業」を実現することを目指しています。<br />
そんなiYellでワーママとして実際に子育てと仕事を両立しながら働いてる仲間4人に集まっていただき、ワーママ目線からみた<strong class="text-strong is-color-secondary">≪プラチナ企業を目指すiYell≫についてリアルな本音トーク</strong>をしてもらいました！</b><br />
&nbsp;</p>
      


                  <p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-e674f298-7fff-c6c6-daf8-e56400b355cf">【座談会メンバー紹介】</b><br />
<b>浜田さん：2021年入社、子供は小5の息子さんと小2の娘さん。<br />
大村さん：2018年入社、iYellで産休・育休・復帰を経験。子供は保育園年中の息子さん。</b><br />
<b>白土さん：2019年入社、iYellで産休・育休・復帰を経験。子供は保育園乳児クラスの娘さん。</b><br />
<b id="docs-internal-guid-e674f298-7fff-c6c6-daf8-e56400b355cf">足村さん：2024年入社、子供は小1の息子さん、保育園年中の娘さん。<br />
筆者の駒村：2021年入社、子供は保育園年中の息子。</b></p>
      
]]></description>
      <pubDate>Fri, 25 Apr 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/interview-20250425</link>
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      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>住宅ローンのiYellが“ホームページ制作”？！グループイン入社メンバーに聞いてみた！</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/6717/4418/6647/1.JPG" /></p>]]></description>
      <pubDate>Thu, 10 Apr 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/interview-20250410</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/interview-20250410</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>新卒卒業祭で迎えた新たな挑戦の始まり</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/3217/4359/1049/IMG_0475_1.JPG" /></p>

    <h2 id='sec1'>はじめに</h2>
              <p dir="ltr">はじめまして！新卒卒業祭PJメンバーのりゅーまです。<br />
昨年、新卒を卒業し、現在は役員秘書として役員3名のサポート業務を行っています！<br />
今回は、1年下の後輩である新卒5期生の新卒卒業祭を実施したので、その様子をご紹介します！</p>
      
]]></description>
      <pubDate>Thu, 03 Apr 2025 05:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/2025graduation</link>
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      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>新たな挑戦への一歩 ！入社2年目で福岡出向を決断した想いと決意</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/4317/4226/3334/IMG_6714.JPG" /></p>

              <p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-0e8328f3-7fff-81a5-c8be-581509a65ec0">こんにちは！ブログ・社長ドッキリPJの遠藤です！</b><br />
<b id="docs-internal-guid-0e8328f3-7fff-81a5-c8be-581509a65ec0">今回は2023年入社の新卒5期生で、2024年12月に東京本社から福岡にあるグループ会社に出向となった豊岡さんに、出向となった背景についてお話を伺いました。</b></p>

<p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-0e8328f3-7fff-81a5-c8be-581509a65ec0">福岡のグループ会社は昨年iYellグループの傘下となった会社であり、事業内容も企業文化もiYell東京本社とは大きく異なる会社です。</b><br />
<b id="docs-internal-guid-0e8328f3-7fff-81a5-c8be-581509a65ec0">入社2年目にして一時は転職を考えたこともありながら、なおiYellでの挑戦を選び、自ら環境を大きく変える決意をした豊岡さん。その選択の背景にある葛藤や想い、また福岡での現在の取り組みや今後の目標についてお聞きしました。</b><br />
<b id="docs-internal-guid-0e8328f3-7fff-81a5-c8be-581509a65ec0">この記事を読んでいただくと、若手社員ながら大きな決断を下した豊岡さんの熱意や理由が伝わるはずです。ぜひご覧ください！</b></p>
            <figure class="block-image">
            <picture>
        <source media="(max-width:880px)" srcset="https://data.iyell.co.jp/2717/4226/0474/Xie_Zhen_2.png">                <img src="https://data.iyell.co.jp/2717/4226/0474/Xie_Zhen_2.png" alt="写真2.png">
                    </picture>
                </figure> 
    


              <p dir="ltr"><strong class="text-strong is-color-primary"><b id="docs-internal-guid-5a9637f6-7fff-11b9-e432-3cabd9e13108">なぜ福岡へ？その決断の背景とは～<br />
豊岡さんが福岡のグループ会社へ行くことを決めたきっかけを教えてください。</b></strong></p>

<p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-5a9637f6-7fff-11b9-e432-3cabd9e13108">きっかけは「iYellに何かを残したい。新卒で入社させてくれた特別な会社に恩返しがしたい」と強く思うようになったためです。<br />
実は僕は、2024年の9月から10月にかけて転職活動をしていました。<br />
理由はいろいろありましたが、今の環境を早く変えたいというのが大きかったです。<br />
転職活動中に様々な会社の方と話す中で、自分の世界がどれだけ狭かったかを実感することも多く、「この環境に飛び込んだら成長できるな」と感じていました。<br />
でも、選考が進む中でどうしても心に引っかかることがありました。<br />
それは<strong class="text-strong is-color-secondary">「僕はiYellに何も残せていない」</strong>という思いです。<br />
事業部に配属されたにも関わらず売上に貢献した経験がなく、自部署の成功の定義である目標数字にも届かないままでした。この状態でiYellを去るのはどうしても納得できなかったため、最終的に転職をしない決断をしました。</b></p>
            <figure class="block-image">
            <picture>
        <source media="(max-width:880px)" srcset="https://data.iyell.co.jp/7417/4226/0468/Xie_Zhen_3.png">                <img src="https://data.iyell.co.jp/7417/4226/0468/Xie_Zhen_3.png" alt="写真3.png">
                    </picture>
                </figure> 
    
]]></description>
      <pubDate>Wed, 19 Mar 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/interview-20250319</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/interview-20250319</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>本社の人だけが選ばれる？そんな事はない！ハンデキャップを跳ね除け、文化幹部「iYellists7」に就任した男！</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/2417/4158/0038/A_Bu_san_aikiyatsuchi.jpg" /></p>

              <p><b id="docs-internal-guid-d71f3ed2-7fff-3ce6-fc41-125600294476">突然ですが、会社でのリーダーといえばどんな役職を思い浮かべますか？<br />
社長、役員、部長...といった役職ですが、iYellには通常の役職とは別に「iYellists7」（「イエリストセブン」）文化幹部と呼ばれるリーダーたちがいます。<br />
文化幹部ってなに？と思われた方はせひこちらのブログ（<a href="https://iyell.co.jp/iyellook/n0573cf62f948">文化幹部「iYellists7」について最年少で就任した男が語る</a>）も読んでみてくださいね！文化幹部であるiYellists7は、社員と経営幹部との橋渡し的存在として、ビジョンの達成や働きがい向上のため、「社員が実現したいこと」のサポートをするのが主な役割です。そんな彼らは、iYellの大切にしているバリューをしっかりと体現できているかといった観点で、毎年全社員投票によって選出されています。なので、iYellists7への就任はなかなかハードルが高いものなんですよね。</b><br />
<br />
<b>そんな中iYellの事業拡大に伴うM＆Aにより、前職の会社とともにiYellグループの一員となり、また現在は遠隔地勤務であると言うハンデキャップを跳ねのけ、iYellists7に就任した阿部さんにインタビューしてきました。</b></p>
            <figure class="block-image">
            <picture>
        <source media="(max-width:880px)" srcset="https://data.iyell.co.jp/4017/4158/0035/A_Bu_san_1.jpg">                <img src="https://data.iyell.co.jp/4017/4158/0035/A_Bu_san_1.jpg" alt="阿部さん_①.jpg">
                    </picture>
                </figure> 
    


              <p dir="ltr"><strong class="text-strong is-color-primary"><b id="docs-internal-guid-cda54d0b-7fff-24be-b085-4b8e8695d6af">ーそれでは、自己紹介をお願いします。</b></strong><br />
<b id="docs-internal-guid-cda54d0b-7fff-24be-b085-4b8e8695d6af">2017年、SBIアルヒ（旧アルヒ）代理店企業へ入社しフラット35融資件数成長率全国1位を達成！2021年取締役就任。その後iYellへ入社し、栃木支店の立ち上げ業務に従事しました。iYellでは初となるM&amp;Aによる中途入社からの幹部に就任させていただいています。</b></p>

<p dir="ltr"><strong class="text-strong is-color-primary"><b id="docs-internal-guid-cda54d0b-7fff-24be-b085-4b8e8695d6af">ー阿部さんはM&amp;Aにより中途入社されました。iYell独自の文化について抵抗はなかったですか？</b></strong><br />
<b id="docs-internal-guid-cda54d0b-7fff-24be-b085-4b8e8695d6af">入社前から企業文化は結構近いと言われており、実際に入社時には僕も今までの会社と社風や文化がちょっと近いなと感じたため、あまり抵抗はありませんでした。ですが、会社が変わるとそこで働いている人も違いますし、仕事の進め方一つとっても全然違うので、意外と違う部分もあるな。と段々気づいてきましたw</b></p>

<p dir="ltr"><strong class="text-strong is-color-primary"><b id="docs-internal-guid-cda54d0b-7fff-24be-b085-4b8e8695d6af">ー違うと気づいたところから、どうギャップを埋めにいったのでしょうか？</b></strong><br />
<b id="docs-internal-guid-cda54d0b-7fff-24be-b085-4b8e8695d6af">自分がまだ知らなかった部分、見えていなかった部分がすごく多いなと凄く感じたので、そもそもiYellが大切にしている文化がどういったものなのか、そこで働いている人がどういう人なのか知ろうと思いました。<br />
入社時の配属は栃木支店の立ち上げで支店勤務でしたが、3週間本社で入社時研修が行われました。その研修期間は会社の近くのホテルに泊まってたので、せっかくの機会だから本社の人と積極的にコミュニケーションを取りたいと思っていました。具体的にどうするのが良いのか、当時栃木支店の立ち上げを共同で担当していた社員に相談すると「本社勤務の社員全員と飲みに行く企画を立ち上げよう！」と発案していただきました。<br />
<br />
企画を実行する事で仕事以外でのプライベートの時間にコミュニケーションを取ると、よりその方の考え方等が見えてきます。この3週間で本社勤務の社員75人と飲みにケーションを取る事ができ、本社にはこういう人がいて、この部署はこんな事をしていて。と今後仕事をうまく進めるうえで重要な情報収集の経験ができました。</b></p>
            <figure class="block-image">
            <picture>
        <source media="(max-width:880px)" srcset="https://data.iyell.co.jp/8017/4158/0030/A_Bu_san_2.jpg">                <img src="https://data.iyell.co.jp/8017/4158/0030/A_Bu_san_2.jpg" alt="阿部さん_②.jpg">
                    </picture>
                </figure> 
    


              <p dir="ltr"><strong class="text-strong is-color-primary"><b id="docs-internal-guid-99cb93fd-7fff-0269-5f99-8b661b023e66">ーiYellが大切にしているバリューについて、入社時の自分のバリューレベルはどうでしたか？</b></strong><br />
<b id="docs-internal-guid-99cb93fd-7fff-0269-5f99-8b661b023e66">そんなに高くなかったと思います。</b><br />
<b>環境の変化を全てポジティブに捉えることができず、ネガティブに感じてしまったりネガティブな発言が多くなってしまったことがありました。そこでマインドセットをするために僕が意識的におこなったのは、ネガティブに思っている事の背景は何なのかを知りにいく事でした。</b><br />
<br />
<b id="docs-internal-guid-99cb93fd-7fff-0269-5f99-8b661b023e66">iYellは背景をしっかり伝える事を大切にする会社なのですが、自分が見えている側の事象とその裏側の背景が見えていない時に、僕はネガティブになりやすいと気づきました。最初嫌な気持ちになる事があっても、なんでこういう事が行われているのかな。と知る事によって徐々にネガティブじゃないのかもしれないと思うようになり、乗り越えてきました。<br />
<br />
僕はネガティブの原因の多くが誤解や認識のズレだと思っています。理解が深まってくるとそういったもったいないズレはなくなってくると思います。</b><br />
<b id="docs-internal-guid-c55327c3-7fff-4e67-d935-a39a01f657a7">組織が急に大きくなり、社長や経営陣の声や想いが伝わりにくくなってきていると感じています。創業1〜2年目の社員なら「こういう意図があって、こういうことを言ってるんだろうな」とすぐに理解できますが、新しく入社した社員はそうはいかないと思います。そのような認識のズレを放置してしまうと、会社の本質的な価値観が見えづらくなったり、不満が出てしまう可能性があります。そこで私たちiYellists7は、社長や経営陣との橋渡し役となり会社の文化や価値観を正確に伝え、組織の一体感を保つ役割を担っています。</b></p>

<p><strong class="text-strong is-color-primary"><b id="docs-internal-guid-c55327c3-7fff-4e67-d935-a39a01f657a7">ーiYellists7を経験したことで成長を感じたり周りに貢献できた事は何ですか？</b></strong><br />
<b id="docs-internal-guid-c55327c3-7fff-4e67-d935-a39a01f657a7">iYellists7は文化幹部でiYellの中では重要なポジションです。<br />
僕はiYellでの社歴は短く、今はまだ3年目中途採用かつグループイン企業という立場ではありますが、このような境遇で幹部となったことの意味は、一つのキャリアプランとしてモデルを作ることが出来たことにあると思います。誰かが自分と重ねて自分もなれるかもしれないと思ってくれる人ができたら良いなと思っていますし、そこに自分の存在意義があると思っています。iYellists7になるのは本社の人だけでなく、支店のメンバーでも本気で目指せば誰でもなれると思います。</b></p>
            <figure class="block-image">
            <picture>
        <source media="(max-width:880px)" srcset="https://data.iyell.co.jp/7417/4158/0768/A_Bu_san_3.JPG">                <img src="https://data.iyell.co.jp/7417/4158/0768/A_Bu_san_3.JPG" alt="阿部さん_③.JPG">
                    </picture>
                  <figcaption>社長報告会中の阿部さん、iYellのバリューでもあるアソビゴゴロも忘れないw</figcaption>
          </figure> 
    
]]></description>
      <pubDate>Thu, 13 Mar 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/interview-20250313</link>
      <guid>https://iyell.co.jp/iyellook/interview-20250313</guid>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>【社長ドッキリ】まるでスター？！空港に着いたらたくさんのファンがお出迎えドッキリ</title>
      <description><![CDATA[<p><img src="https://data.iyell.co.jp/4517/4121/8666/buroguaikiyatsuchiHua_Xiang_Wan_Cheng_Ban_.jpg" /></p>

              <p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-44340f41-7fff-5f43-9073-98050be2f924">こんにちは。ブログ・社長ドッキリPJリーダーの本間です！<br />
皆さん、もうお気づきかと思いますが&hellip;<br />
そうです！高頻度でまた【社長ドッキリ】しかけちゃいました！（笑）<br />
&ldquo;なぜiYellでは社長ドッキリ企画をしているのか&rdquo;　についてもう少し詳しく知りたい方は、過去ブログを確認してみてくださいね！記事は<a href="https://iyell.co.jp/iyellook/nc6263124d38f">こちら</a>から</b><br />
<br />
<strong>早速ですが、今回の【社長ドッキリ】は<br />
<strong class="text-strong is-color-secondary">【まるでスター？！空港着いたらたくさんのファンがお出迎えドッキリ】</strong>です！！<br />
iYell社にて毎年開催されている　&ldquo;期末会&rdquo;　と　&ldquo;Year End Party&rdquo;　というイベントがあるのですが<br />
本年は、この2イベントを同時開催！！</strong><br />
<b id="docs-internal-guid-9f05bb65-7fff-4ec5-826f-e9dc4414f9fb"><strong class="text-strong is-color-primary">期末会って？</strong><br />
1年の中で最も活躍した社員や、活躍したグループを表彰する、iYellきっての大盛り上がりイベント！</b><br />
<b><strong class="text-strong is-color-primary">Year End Partyって？</strong><br />
&ldquo;社員が社員の家族や大事な人に「1年間支えてくれてありがとう」を伝える場&rdquo;　として、年末に開催されるイベント！</b><br />
<br />
<b id="docs-internal-guid-90a422f8-7fff-495a-4caf-4d30e19d62ab">年末に行われた社員イベント　&ldquo;期末会兼Year End Party&rdquo;　当日、窪田社長に【社長ドッキリ】を仕掛けたのです🎉<br />
前回の社長ドッキリでも登場した<a href="https://iyell.co.jp/iyellook/surprise-20250130">【iYellチーフパーサー 成田さん】</a>が今回も大活躍！<br />
窪田社長がイベント会場へ向かう最中、ドッキリのことを知る同行者の社員からメッセージが。<br />
「窪田社長が、もうすぐ会場に到着します。」<br />
準備したメンバーたちは、ドキドキしつつ会場の窓から外を眺めてはそわそわ&hellip;</b><br />
<b>そこへタクシーが一台到着。</b><br />
<br />
<b id="docs-internal-guid-90a422f8-7fff-495a-4caf-4d30e19d62ab">遂に窪田社長の登場です。<br />
イベント会場を空港に見立てて、海外スターが来日した時のように、社長をお出迎えしました。<br />
まず窪田社長を出迎えたのは、我らがiYellチーフパーサー成田さんとガードマン遠藤</b></p>
            <figure class="block-image">
            <picture>
        <source media="(max-width:880px)" srcset="https://data.iyell.co.jp/9717/4115/8067/buroguShi_Yong_Hua_Xiang_1.jpg">                <img src="https://data.iyell.co.jp/9717/4115/8067/buroguShi_Yong_Hua_Xiang_1.jpg" alt="ブログ使用画像1.jpg">
                    </picture>
                </figure> 
    


                  <p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-f70916f5-7fff-3d28-b582-ac346eb88945">戸惑う窪田社長を差し置いて</b><br />
<b id="docs-internal-guid-f70916f5-7fff-3d28-b582-ac346eb88945">「空の旅、お疲れ様でした」</b><br />
<b id="docs-internal-guid-f70916f5-7fff-3d28-b582-ac346eb88945">「窪田社長、こちらです」</b><br />
<b>と案内された先には&hellip;？！</b></p>
      


        <div class="block-youtube">
    <div class="block-youtube__inner"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/5b7tz6nFjVM?si=GCV7bNBJ5QC-evKU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen=""></iframe></div>
  </div>
  


              <p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-e7ce561b-7fff-b177-7290-0aa491afb5bc">なんと、我が社のリモート勤務メンバー、福岡支店、大阪支店、埼玉支店、栃木支店&hellip;と<br />
普段なかなか社長に会えないメンバーたちが大集合！社長をスターに仕立て上げます（笑）</b></p>

<p><strong class="text-strong is-color-secondary"><b id="docs-internal-guid-e7ce561b-7fff-b177-7290-0aa491afb5bc">「きゃー！窪田さーん！」</b><br />
<b id="docs-internal-guid-e7ce561b-7fff-b177-7290-0aa491afb5bc">「こっち向いて―！！！！！」</b><br />
<b id="docs-internal-guid-e7ce561b-7fff-b177-7290-0aa491afb5bc">「サインくださーい！」</b></strong></p>

<p><b id="docs-internal-guid-e7ce561b-7fff-b177-7290-0aa491afb5bc">と盛り上がるファンの皆様に目を向けると&hellip;</b></p>
            <figure class="block-image">
            <picture>
        <source media="(max-width:880px)" srcset="https://data.iyell.co.jp/3117/4115/9600/buroguShi_Yong_Hua_Xiang_2_1.png">                <img src="https://data.iyell.co.jp/3117/4115/9600/buroguShi_Yong_Hua_Xiang_2_1.png" alt="ブログ使用画像2 (1).png">
                    </picture>
                </figure> 
    


              <p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-2bef33b0-7fff-bb88-8539-27848f300137">応援のために掲げられている写真は、<br />
全て窪田社長の　&ldquo;幼少期&rdquo;　&ldquo;若かりし頃&rdquo;　&ldquo;ちょっと恥ずかしい&rdquo;　写真だらけ（笑）</b></p>
            <figure class="block-image">
            <picture>
        <source media="(max-width:880px)" srcset="https://data.iyell.co.jp/8017/4115/8306/buroguShi_Yong_Hua_Xiang_2.jpg">                <img src="https://data.iyell.co.jp/8017/4115/8306/buroguShi_Yong_Hua_Xiang_2.jpg" alt="ブログ使用画像2.jpg">
                    </picture>
                </figure> 
    


              <p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-ebcd6104-7fff-98b5-f8fa-0df2aca63703">窪田社長も思わず「なにこの写真！恥ずかしい！」と照れ笑い。<br />
そりゃあ、そうですよね。<br />
満更でもない窪田社長の表情を見届けたところで、ファン一同</b><br />
<strong class="text-strong is-color-secondary"><b id="docs-internal-guid-ebcd6104-7fff-98b5-f8fa-0df2aca63703">「ドッキリ 大成功～！」</b></strong><br />
<b id="docs-internal-guid-ebcd6104-7fff-98b5-f8fa-0df2aca63703">普段窪田社長と直接お会いすることがなかなか難しいメンバーから<br />
「窪田社長に会えて嬉しい！」という気持ちを最大限に表現できたドッキリでした！</b></p>

<p dir="ltr"><b>今回このようなドッキリを開催した背景については、<br />
私達ブログ・社長ドッキリPJ6期メンバーの特徴にあります！</b><br />
<b id="docs-internal-guid-ebcd6104-7fff-98b5-f8fa-0df2aca63703">メンバー内には、ママさんでリモート勤務しているメンバーや、大阪支店の支店長をされているメンバー<br />
渋谷本社で中堅として活躍するメンバー、特徴は様々です！</b><br />
<b id="docs-internal-guid-ebcd6104-7fff-98b5-f8fa-0df2aca63703">働き方やプライベートの生活がバラバラな部分を持ち合わせたメンバーだからこそ<br />
上手に　&ldquo;特徴&rdquo;　として生かし、そういったメンバーにフォーカスを当てたいと思い<br />
このようなドッキリを実施させていただきました🎉</b></p>
            <figure class="block-image">
            <picture>
        <source media="(max-width:880px)" srcset="https://data.iyell.co.jp/1317/4116/0706/buroguShi_Yong_Hua_Xiang_4.png">                <img src="https://data.iyell.co.jp/1317/4116/0706/buroguShi_Yong_Hua_Xiang_4.png" alt="ブログ使用画像4.png">
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                  <figcaption>リモート勤務メンバー</figcaption>
          </figure> 
    
]]></description>
      <pubDate>Thu, 06 Mar 2025 01:00:00 +0000</pubDate>
      <link>https://iyell.co.jp/iyellook/surprise-20250306</link>
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