経営コンサルティング

離職率ゼロを目指すiYellの
「いえーる 組織コンサルティング」
社員ファーストを掲げ、創業2年半従業員数100人・離職率0%を達成した
世界最先端の経営手法であるiYell流バリュー経営コンサルティング事業

下記の3つ以上当てはまる人は
弊社までお問い合わせください。
  • 飲み会では社員の愚痴を聞く時間が多い
  • 掲げているビジョンの浸透の仕方がわからない
  • 経営者の想いと現場にギャップがある
  • 社員が働きやすさや働きがいを感じていない
  • 社員の求めていることがわからない
  • 採用してもすぐ辞めてしまい、採用コストがかかる
  • 希望する人材からの応募が少なく、面接する時間ばかりが増える
  • 人材育成が難しい
  • 適切な評価方法がわからない
  • 社員同士のコミュニケーションが薄い

「いえーる 組織コンサルティング」を導入すると

離職率がゼロに近づく

社員が辞めないようにする組織を作るのではなく、社員が働きやすさや働きがいを感じ、会社にいることで働くことの幸せを感じられる組織作りをしていけば、ネガティブな理由での離職はなくなり、むしろ自然に人が集まる会社になる。

リファラル採用増加
リファラル採用に必要なのは、社員が「知り合いに紹介したいくらい好きな会社だ」と思えるか。

社員が会社のことを好きであれば、自然にリファラル採用は増えていく。既にカルチャーフィットしている社員が、一緒に働きたい人として紹介した人であれば、カルチャーフィットしている人の紹介に繋がる。

採用コストが減る
離職率が低いということは、離職者のポジションを補填するための採用が必要がなく、またリファラル採用率が高いと、一般的な採用媒体を利用した採用が減るため、採用コストを大幅に削減することができます。

採用コストがかからない分、紹介者に還元をすることで、社員のモチベーションも上がり、新たなリファラル採用に繋がります。

組織作りをサポート

組織文化作りをサポート

組織文化作りの最大のポイントは、ビジョンや価値観の明文化。

経営者が1人で決めるのではなく、全社員で経営者目線となってビジョンや価値観に対して本気で考えることが組織文化作りで必要なことである。

組織文化の理解浸透研修

組織文化は、経営者が会議の場で社員に伝えるだけでは浸透しない。

社員が仕事をする上での判断基準にしたり、行動の指針になるようにするためには、定期的な研修や、社員同士で文化について考えディスカッションする場が必要である。