長岡 優太

長岡 優太

長岡 優太

飲食、ウェディング、コールセンター、保険などの業界を渡り歩き
2017年3月にiYellの株式会社に参画。
コールセンター業務を経て現在は法人相手に新規サービスの営業を行っている。

入社のきっかけを教えてください。

前職の同僚でもあった方から声を掛けてもらいました。
実際、窪田さんと面接して、この人は物凄く人を大切にし、本気で世の中を変えていこうとしているのだな、自分もこの人達と一緒に世の中を変えていきたいと感じ、ぜひ入社したいと思いました。

iYellでの業務、役割を教えてください。

元々は、住宅ローン事業部のパートナーサポート部門で住宅ローンの借り換えコールセンターの担当を行なっていました。
入社前から、「お客様と直接会って話をする営業」に興味を持っていたので、3ヶ月に1度行われる社長との面談で営業職への異動希望を伝え、現在の営業職となりました。
具体的には、不動産会社向けの成果報酬型広告営業をメインに、2017年10月から始まったばかりのサービスである不動産会社と個人の方がチャット形式で手軽にかつ、複雑な契約の段取りをサポートしてくれるITサービスの営業として、不動産会社向けにサービス導入の提案を行なっています。
また、他社に向けて「iYell」はどんな会社なのか・どんな良い部分があるのか」を伝え、興味を持ってもらう。という広報担当も兼ねているので、チャンスがあれば新規事業の受注を取りに行ってやる!!という気持ちで営業しています!

やりがいはどんなところにありますか?

他社がやっている「物件選び」ではなく「不動産会社選び」という切り口の「家探し」がコンセプトの新しいメディアビジネスの立ち上げに携われることですね。それはつまり、ユーザーが納得のいく不動産会社を選んでもらうことで、結果として気持ちよい「家選び」に繋がります。
これ以外にも、まだスタートアップ企業なので、機動力があり、新しいことにどんどんチャレンジしていけるのがやりがいとなっています。

今後iYellでチャレンジしたいことなどはありますか?

まずは、未経験でチャレンジしている営業なので、しっかりと経験や実績を積んで「長岡だったらどこに行っても契約取ってくれるよね」と言われるようになりたいですね(笑)。

最後に、iYellの良さは何だと思いますか?

1.社員がどんなことに対しても前向きで仕事がしやすい。
2.メリハリがあり、集中したり、息抜きしたりがしやすい雰囲気がある。
3.社員同士の仲が良く、コミュニケーションが取りやすい。
4.この会社は飲み会が多いのですが、会話の内容は殆どが「自分たちがどうやって未来を切り開いていくのか」や「どうすればこの事業はうまくいくのか」などポジティブな会話しか聞こえてこない。それだけ自分たちのやっている仕事に自信・誇りを持っていることが目に見えて分かるところ。